文大統領「北朝鮮とともにとんでもない経済大国を実現」と、どの口が言う。

2019年8月15日、光復節74周年の記念式典の演説で次のように述べた。
彼はまず、「責任ある経済大国で自由貿易の秩序を守り、東アジアの平等な協力を引き出す出す」とした。「私たち国民が奇跡のように成し遂げた経済発展の成果と底力は分けて与えることはあっても奪わことはできない」ということだ。 次に、「大陸と海洋をアオルミョ平和と繁栄をリードする橋国になる」と述べた。彼は4大強国に囲まれた半島の地政学的条件を言及して”私たちが力を持てば、大陸と海洋を結ぶ国、北東アジアの平和と繁栄の秩序をリードする国になることがある」とした。 これと関連し、「アセアンおよびインドとの関係を周囲主要国レベルで改善し、共同繁栄の協力関係に発展させていくだろう」と新南方政策の成功を約束した。 ドア大統領は続いて「平和と繁栄をなす平和経済を構築し、統一に光復を完成しようとする」と述べた。 彼は「分断体制を克服して民族のエネルギーを将来の繁栄の動力として昇華させなければならない」とし「平和の経済は、朝鮮半島の完全な非核化に北朝鮮が核ではなく、経済と繁栄を選択できるように対話と協力を継続していくことに始まるならない」とした。 ドア大統領は「南と北の能力を合わせた場合、それぞれの体制を維持しながらも、8000万単一市場を作ることができる」とし
彼は「平和と統一による経済的利益が非常に大きいことは明らかである」とし「南と北の企業にも新たな市場と機会が開かれる」と強調した。 ドア大統領は「北朝鮮がミサイルを発射たどんな平和経済か」と言う人がいる」とし「しかし、我々は、より強力な防衛力を保有している」とした。続いて、 “私たちは注視して韓半島の緊張が高まらように管理に万全を尽くしているが、それはやはり究極の目標は、対決ではなく、会話にある」とした。 また、「北朝鮮を一方的に助けようというものではない」とし「南北相互間の利益になるようにしようというものであり、一緒によく生きようというだろう」と説得した。 また「私たちの力で分断を勝ち、平和と統一への道責任ある経済大国への近道」とし「私たちが日本を超える道であり、日本を東アジアの協力の秩序に導く道だ」と強調した。 ドア大統領は、日本に対しては厳重な警告メッセージを送ることもした。 彼は「過去を反省することは、過去にしがみつくこと ニラ過去を乗り越え、未来に行く」とし「日本が隣国に不幸を与えた過去を反省する中、東アジアの平和と繁栄を一緒に引っ張っていって道私たちは願っている」と述べた。特に”
追いつく成長する国のはしごを蹴りてはならない」と、日本の経済報復を批判した。 また「今でも日本が対話と協力の道出たら 、私たちは喜んで手を握るだろう」と付け加えた。
ドア大統領はまた、来年、東京オリンピックを昨年平昌冬季オリンピックと2022年北京オリンピックをつなぐ、東アジア友好協力のきっかけに見て、「世界の人々が平昌で「平和の韓半島」を見たように、東京オリンピックで友好と協力の希望を持つなってほしい」と述べた。ストレートニュースが報じた。