米司法省が米国内の北朝鮮ボットネットを壊滅へ!日本に必要な産業警察とサイバーセキュリティー法!【上念司×大高未貴×居島一平】

1月30日、米司法省が、北朝鮮のハッカーがサイバー犯罪に悪用しているボットネット(ゾンビコンピュータで構成されるネットワーク)の壊滅に向け大規模な取り締まりを行うと発表、米司法当局は大規模取り締まりのため捜索令状などを取っており、FBI(連邦捜査局)等が米国内のコンピューターやサーバーを調べる等してボットネットの実態を解明し壊滅を図り、司法省は声明で、ハッカーによる脅威を除去し北朝鮮のサイバー犯罪を根絶すると強調した事と、韓国の「文在寅」大統領の長女と家族が昨年7月に東南アジアに移住した事が明らかになり、移住の背景や現地での警護費用等を巡り波紋が広がっている事に関する「上念司」氏、「大高未貴」氏、「居島一平」氏の談義。

ソース:真相深入り!虎ノ門ニュース(2019年2月1日)
    居島一平(漫才お笑いコンビ)
    上念司(経済評論家)
    大高未貴(フリージャーナリスト)

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