2018.12.14 国際セミナー_10◆生きて故郷(北朝鮮・日本)に帰らなければならない思いは同じ 金聖玟(自由北朝鮮放送代表、脱北者)

昨年脳腫瘍に転移した肺癌の末期でした。脳の手術を受けた後、抗がん剤の治療を続けています。そして金正恩がいない故郷にどうしても帰らなければならないという思いで、また皆さん方に申し上げなければならないという思いで、なんとか死なないでこうして生き残りました。
 どんなことがあっても、生きて故郷に帰らなければならないという私や脱北者たちの考えは、今北朝鮮の凍土の中でどうしても日本に帰りたいと思っている、横田めぐみさんを初めとする拉致被害者の考えと同じではないかと思います。

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