2017.8.29 北朝鮮からのミサイルが通過した時の記録

2017年8月29日の早朝、北朝鮮のミサイルが上空を通過した時の様子です。この様な時にもきっちりと「任務」をこなす近隣住民の様子の一部もご覧いただけます。
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以下は集団ストーキングに関する記載です。

私が組織型ストーキングによる被害に気付いてから8年目になりますが、この被害の証明は極めて困難です。殆どの場合、被害は妄想や精神の病という事にされてしまいます。

ですが、同じシチュエーション、同じタイミングで、非常に特徴的な「日常の光景」が繰り返し再現されます。例えば、サイレンが鳴る→撮影に出る→同じ住民が現れます。この様な事が偶然で発生し続ける確率はほぼゼロに近いのですが、決定的な証拠として警察が被害を受理する事は期待できない為、この様にネットを利用して被害を訴えています。

そしてその訴えが、作り話や捏造、被害妄想ではない事の裏付けおよび根拠として、この様な映像を公開しています。

実際には被害に気付く前から始まっていたのですが、私の室内外の行動や感情に反応するかの様にサイレンが鳴ったり暴走族のバイクがエンジンを吹かしたり、窓際に近づいたタイミングでトラック(ダンプカー)が通過したり、ベランダに出ると車のヘッドライトで照らされたりするのですが、これらのシンクロ現象は単なる偶然ではなく、『組織的に行われている集団犯罪』である疑いが極めて濃厚です。

最近はその様な事を意識するのも苦痛な為、ヘリが来た時、またはサイレンが鳴った時くらいしか撮影に出ないのですが、不思議な事にその様な時に限って、いつものメンバーや車が次々に姿を見せます。ヘリを撮影、またはサイレンが鳴る→ベランダに出て撮影する→特定の住民の中の2~3人(台)が出入りする、このパターンが定着しています。

撮影する時間は一日の中でもわずか数分~長くても30分程度です。しかも毎日撮影するわけではありません。出来るだけその様な光景は見たくないので、耳栓をしたり音楽を聴いたりして意識しない様に(気付かないように)武装(防御)しているにも関わらず、それでも意識させられてしまった時のみ記録するのですが、たまたまカメラを向けた時に同じ顔ぶれの近隣住民が入れ替わり立ち替わり現れるのです。

こんな「偶然の一致」が何年間にも渡り続くものでしょうか?もし偶然の一致の連続だというのであればその「確率」を、一度きちんと計算していただきたいと思います。偶然にしてはあまりにも出来すぎのタイミングで、特定の人物や車両を目撃したり遭遇したり、奇妙な光景を目にするのです。確率で考えれば殆どゼロに近い様なあり得ない確率ですから、やはり偶然ではないのでしょう。

私が集団ストーカー被害に気付いたのは2013年ですが、実際には2011年からそれは始まっていました。それどころか、今にして思えば既に子供の頃から私はターゲットだった様に思います。一人の人間の一生=生まれてから死ぬまでを、まるで実験動物のように観察し、データを取り、実験し、プライバシーを蹂躙し、人生そのものを破壊し搾取するのですから、この様な事は到底許されない卑劣極まりない犯罪であり、残酷で残虐な殺人行為に他なりません。

しかしながら、その被害を被害者自身が証明しなければならず、また証明する事は困難を極めます。もしかしたらそれは不可能なのかも知れません。これらの光景が偶然ではなく、意図的なもの(=犯罪行為)であったとしても、確たる物的証拠や加害者による自白、内部告発でもない限り、この犯罪に関与した者達が法的に裁かれる可能性は極めて低いでしょう。何故なら警察や裁判官など、本来これらを捜査し処罰するべき司法が加害側に取り込まれている為、仮に裁判を起こしても、被害者自身の主張が認められる可能性はほぼゼロに近いものと思います。

だからと言って、このまま泣き寝入りはできません。自分や自分の家族が、冷酷な犯罪者達によって虐待死するのを黙って待つ様な事はできません。偶然にしてはあまりにも出来すぎのタイミングの連続である事、確率的に考えても不自然極まりない事から、それが組織的な犯罪行為である事をブログ等で訴えていますが、言葉でいくら説明を尽くしても、実際に何がどの様に不自然なのか、第三者の理解を得る事が難しい為、こうして映像として記録し公開する方法を取っているのであって、無関係な他人を勝手に撮影してネットに晒すのが趣味でこの様な事をしているわけではない事をお断りしておきます。

残念な事に、こうした訴えや検証の為の撮影や公開に対して、直接の当事者でもない人達が妙に過敏に反応し、盗撮だ盗撮だと騒ぐのです。それならネットで盗撮と検索してみたらどうでしょうか。もっと酷い正真正銘の盗撮映像が山のように出てきて、しかも販売までされているのですが、それらについては何故かスルー、若しくは集スト被害者を非難する時の様に威勢良く、盗撮だ!と騒がないのは何故でしょうか?またサイバー警察にも通報していますが殆ど黙認状態です。(最近摘発もされているようですが摘発されるのは氷山の一角です)

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アメリカでは既にメディアも取り上げているこの組織犯罪(ギャングストーキング)ですが、日本のマスコミは未だに妄想扱い、統合失調症扱いです。それどころかマスコミや警察がこの犯罪に関与している為、この犯罪の実態が報道され検挙される事はありません。その為、可能、不可能は別として、被害者自らが被害を訴え解決する他ありません。

ネットを検索すると同様の被害を訴える人が、国籍を問わず多数存在します。ただし、その中には被害者に成りすました撹乱要員も実際の被害者の数倍はいると思われるので、そこは区別と見極めが重要ですが、そうであったとしても、実際の被害者は世界中にいて、ネットで被害を訴えています。

また多数の資料・文献・情報等から、おそらくこれは超国家的、超法規的、そして組織的な個人虐待・拷問・人体実験・搾取・自殺強要・殺人プログラムである事は、ほぼ間違いないと思われますが、それ以外の理由や目的もあり得るでしょう。

この卑劣な犯罪を終わらせる為には、どの様な事が実際に行われているのかを明るみに出し、世間一般に広く知って頂く事が不可欠である為、こうして撮影および動画の公開をしているのであり、無闇に近隣住民を撮影して誹謗中傷や肖像権侵害をしているのではないことを明確にお断りしておきます。

ギャングストーキングという厚かましくも卑劣な組織的嫌がらせ(個人に対する集団での虐め、精神的・心理的暴行・虐待)によって迫害を受けているTI(Targeted Individual)は世界中に存在します。最終的に自殺にまで追い詰める非常に悪質で残酷な犯罪です。また自殺だけでなく、不審な事故や火災、病気等により、被害者、及びその家族が亡くなっている様です。一日も早く、この卑劣極まりないストーキング犯罪がこの世界から消える事を切に願って止みません。また加害者らが然るべき罰と刑と社会的制裁を受ける事を希望します。

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因みに、集団ストーカーという言葉を使うとすぐに精神の病気だと決めつける人が現れるのですが、この映像の他にも、日々偶然とは思えないタイミングと頻度で特定の人物や場面を目撃したり遭遇するのですが、その様な事が続けば余程鈍感な人でない限り、何かおかしい、変だと気付くはずです。それは別に精神異常者の妄想でも何でもなく、人間として極当たり前の感覚だと思いますが、何故かその様な事を口にしただけで、鬼の首でも取ったかの様に嬉々として病気扱いする人がとても多く、逆にその様な人達の言動の方が不自然です。

決して表沙汰になってはならない組織犯罪ですから、工作員達が必死に隠蔽しようとしているのでしょう。マスコミもネットも、この組織的犯罪の被害を訴える被害者を、とにかく精神病や危険人物に仕立て上げようと、必死に誤誘導や印象操作をする人達がいる事が容易に確認できると思います。無関係な人はそこまでムキになって否定はしません。自分が何か不利益を被っているならまだしも、この犯罪を知らない人、聞いた事もない人にとって、必死に否定する必要もなければ否定する動機や理由もないのですから、その様に被害者を統失扱いする言動ばかりしている人は、まず加害者か関係者、あるいは雇われた火消し工作アルバイトと見て間違いないでしょう。学生も多いので創価の未来部、男子部、女子部辺りも相当数いると思われます。

容易に想像が付くと思いますが、自ら加害行為を行っている者達が、あるいはお金で雇われた者達が、集団ストーカーは妄想だ、病気だと騒ぎ立てているのです。「集団ストーカーにおそわれていまーす!」「集団ストーカーに襲われていまーす!」などと揶揄する動画やツイートが大量に投稿されていますが、これらはこの組織犯罪を陳腐化させるのと同時に、真の被害者が投稿する動画を埋もれさせ、視聴者の目に触れない様にする事を目的とした非常に悪質な撹乱工作です。(見ればお分かりになると思いますが、真剣に被害を証明しようとしている人とそれらは似て非なるもの、全く異質な雰囲気を醸し出しているはずです。)そうやって嬉々として加担している人達も、最後は切り捨てられるだけだと思いますが・・・。

いずれにしても、可能かどうかは別として証明しない事には何も始まりません。この犯罪に加担している者達の行動を明らかにしていくだけです。

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