北朝鮮で今月拘束されたことが明らかになった 日本人男性はスパイ容疑が適用されれば拘束が長期化、上念司が解説

北朝鮮で今月拘束されたことが明らかになった
日本人男性はスパイ容疑が適用されれば拘束が長期化し
外交交渉の取引材料にされる可能性も取りざたされている

男性は同国西部の軍港都市・南浦(ナンポ)で
軍事施設や艦船を撮影した疑いをかけられたとの情報も

なぜ、拘束されたのか。調べてみると
北朝鮮ならではのタブーがあった

消息筋によると、男性は滋賀県出身で都内在住の自称映像クリエーター(39)

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