青山繁晴先生が語る。 ポンペオ国務長官が北朝鮮へ。 しかしミスターロケットマンに会えず。 約束を守らない北朝鮮の信頼無さ。

青山繁晴先生が語る。 ポンペオ国務長官が北朝鮮へ。 しかしミスターロケットマンに会えず。 約束を守らない北朝鮮の信頼無さ。

今年の6月12日に米朝首脳会談から時が流れ実務協議が始まる予定が決まらずポンペオ国務長官が北朝鮮へ。
しかしあのミスターロケットマンに会う事ができずだからとは言え手ぶらで帰る事もできない事体に。
これこそがどこが信用しろと言いたいのか『怒』
まさしく今までとは何も変わらない姿。
この状態で220兆円を出したとすれば飛んだ笑えないジョーク。
あの国は信用できない国である。
あれから一ヶ月が過ぎ非核化の成果は何も見えないままでる。
忘れてはならないのは拉致問題である。
拉致問題解決無しに北朝鮮の支援は消して行わない意思を示し強気外交を続けるべきである。
日本とアメリカとかみ合わない姿であるが日本ができるべき行動で拉致問題の解決に目指して参りましょう。
戦争は兵器の使わない世界で起きている。