朴香樹さん講演「叔父一家を北朝鮮の収容所に奪われて」(4・完)在日だからこその使命

叔父は1967年、17歳で北朝鮮に渡った。約30年後の1996年、その一家は強制収容所に入れられた。

パク・ヒャンス

神戸市生まれ、ソウル在住の元・在日コリアン3世。幼稚園から高校まで、神戸の朝鮮学校に通う。

ハワイ留学、関西外国語大学卒、青山学院大学 国際マネジメント研究科MBAを経て、多様な日韓企業で勤務。1999年より韓国在住。

現在、通訳・翻訳業のほか、(財)BeNaMuメンバー、ベナTV出演、脱北者定着サポート、北朝鮮人権活動、在韓外国人問題、多文化共生推進などで活躍。

※2018年7月7日(土)の講演より。ウェブ中継の画面を撮ったものなので、画質・音質が悪くて申し訳ありません。

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