米朝首脳会談はやらないぞと脅す北朝鮮

米朝首脳会談はやらないぞと脅す北朝鮮

キングスリポート2018年5月24日(木曜)The King’s Report 05/24/2018
チャット訳:二代王妃、虹の王国氏族王、監修:亨進ファンクラブ

キングスレポートへようこそ。

今日の天一宮の天気は、太陽が出て暑いでしょう。
このような天気は来週初めまで継続されます。

キングスリポート5月23日24日(2日分)
A&Eが今週から、’危険な信仰と異端’というドキュメンタリーを放映します。
我々の聖殿を、他のセックス異端たちと同じ線上に置いてドキュメンタリーを構成しました。
その理由は私たちが銃器所有の自由を信じて支持するためです。
2代王様との1時間のインタビューを、A&Eがどのように編集削除するか分からないので、その一時間のインタビューを事前に私たちの側で公開放映することを考慮しています。

ドラジー・ヘッドラインに行きます。
◆ナンシー・ぺロシは、あなたは政治家をするには年が多すぎではないかという公開質問に当惑しました。
彼女は辻褄が合わない突飛たことを記者会見でするなど、異常な症状を見せてきました。

◆北朝鮮がペンス副大統領を非難して出ました。
米国との首脳会談で言い逃れを、自然に米国のせいにしようとする術策に見えます。

◆犬たちも肥満症で苦しんでいるという記事もあります。

◆米国の政治家の中で最も年が多い人が84歳になります。
自分が国会議員の席を死ぬまですることを望んでいるようですね。

◆ミケル氏は、ハリウッドの芸能人の中で、半分くらいがすでに同性愛者だと言及しました。

◆984人の空軍アカデミーの学生たちが卒業しました。
マティス国防部長官は卒業の挨拶で、’もうすぐ戦闘が開始されるだろうから、準備せよ’と言いました。
この記事では特に言っているわけではないが、この卒業の挨拶を北朝鮮と連結して載せているものと見えますね。

◆ジョセフ・ワトソンの映像です。
インセル (女性軽蔑主義者)という新しいカテゴリーの男性たちがいます。
彼らは女性を嫌悪するグループですが、女性たちからデートや付き合うのを拒まれて、それを女性嫌悪と暴力で噴き出します。
この最も極端な形態は、銃器乱射事件にもつながります。

彼らの中で大部分は、外見的にも引かれないし、性格的にも消極的でひねくれています。
西洋文化の中でフェミニズムは、男性の男性的な面を追い出したのに、今は極端な男性性に引かれて、フェミニストと極端イスラム (極端的な男性性の噴出)が一緒に仕事をしていることまで見ることができます。

ビデオゲームとソーシャルメディア、携帯を通じてコミュニケーションを行うのも、インセルたちの文化です。
インセルは、太ったフェミニストと同じです。自分が自信もないし、ルーザーのように振舞っているから、女性とまったく付き合うことができないのです。
しかし、その真実に彼らは向き合うことができません。
他の誰かのせいにするのに、忙しいのです。
インセルは、’非自発的に禁欲生活をする人’という意味です。
(映像終了)

私(2代王様)はインセルというグループが、こんなに大きいということを知りませんでした。
左派たちの自分を哀れな犠牲者のふりをする文化は、インセルというグループの中で見ることができます。
本当に情けない姿です。

◆(アレックス・ジョーンズ映像開始)
(テッド・ニュージエント氏とインタビューをしました。)

左派の放送は、私 (アレックス・ジョーンズ)がサンディフック(小学校で20人余りが、銃乱射事件で殺害された事件。この事件後に、この学校は崩壊されました。)で、その誰も死ななかったと言ったと言います。
そして最近、サンディフックで子供を失ったある親が、私を告訴をすると出ました。
しかし、私が言ったのは、この事件の真実可否が疑わしいと言ったのです。
銃器所有の制裁に向けた、国家による自作自演のさまざまな証拠をめぐって、疑わしいと言ったわけです。

テッド・ニュージエント氏:左派は、嘘を癖のように言います。それは私たちがヒラリー候補をめぐっても、その姿の頂点を見たのです。
彼らはアレックスあなたや私みたいな人だけを憎むのではありません。
米国を憎み、嫌悪する者たちです。
私は今や、彼らが私を非難して嫌悪するのを見ると、もっと力が出ます。
私のギターの音楽がもっと音がよく出るし (ギターリストでも有名です。)、私の弓狩りの成果がもっと良くなります。
(テッド・ニュージエント氏は、弓狩りを楽しまれ、銃器所有の自由に対しても公的に乗り出して所信を発言する方です。)

最近、トランプ大統領が移民者について、彼らは獣にも及ばないという言葉を言ったと、左派たちを泡を飛ばして報道をしました。
後で知ったのですが、大統領はMS13という南米のチンピラ集団を獣にも及ばないと言ったことが明らかになりました。
ところが、左派たちはその前のMS13を非難する大統領の映像を巧みに切って、移民者全体をトランプが非難して動物だと呼んだことで編集したのです。
そして彼らのとんでもない嘘が満天下にあらわになったので、謝罪をしなければならなかったのです。
左派たちの嘘がわなに掛かって、彼らの素顔が満天下にあらわになったのです。

[MS13やくざ団は移民者らのように装い(ほとんどは国境を不法に越えて入る)、米国内で多くの犯罪を起こしています。
強姦と殺人は当たり前で、人身売買など、その犯罪が深刻です。
トランプ大統領はそれを非難して、根を引き抜こうと言いました。] (映像終了)

◆トランプ大統領の北朝鮮と中国に対するコメント記事をみます。
トランプ大統領は北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)と習近平が二回目に会った後に、首脳会談に対する金正恩(キム・ジョンウン)の態度が急変したと言いながら、トランプは不快な気持ちを隠せませんでした。

最近、韓国との軍事合同訓練でも米国は、爆撃機が韓国上空で飛べないように規制するなど、米国との南北関係があまりよくない状況です。